こんにちは、kyokoです。
先週末は、最高に暑かったですねぇ。
土曜日は夏祭りに呼ばれ、みんなでショーをやってきました。
とにかく暑い。ショーで全力、そのあとバルーン配布で休みなく作り続け、汗びっしょりになりました。
でも、今回もどうにかお役に立てたようでよかったです。
ここには10年くらい前にも来たことがあります。
今に始まったことではありませんが、ほんと少子化と高齢化が進んだなぁと感じました。
バルーンを作ると、子供たちの列ができるくらいだから、まだ喜ばしいというか、町会が機能してますが、今後、どこの町もどう変わっていくのでしょうか。
昨日は、ショーの後でこの暑さ、練習に来たのは数名でしたが、おみやげもらっちゃいました。おいしかったよ~ごちそうさまでした♪
jugjugの練習は、姉崎福祉センター(アネッサ)の体育室で、日曜日の夕方5時から夜9時までです。何時に来て、何時に帰ってもOK。参加は自由、会費無し。小学生は夜7時まで、親子同伴でお願いいたします。最寄り駅は、内房線、姉ケ崎駅です。
2018年8月27日月曜日
2018年8月20日月曜日
jugjugコミック再開です。やっぱ、書くしかない!
こんにちは、kyokoです。
朝晩涼しくなりましたが、日中はまだまだ暑いですね。
最近、jugjugに来てくれるようになったメンバーが、HPを検索すると記事が古いのでまだあるのかどうか心配だったと言われました。
そうか、人が来ないのはそのせいだったのか!!
でもなぁ、まめに更新したり、ショーの様子を書くと、依頼が来すぎるんですよねぇ。
そりゃぁ、ありがたいんですけど、jugjugは社会人がほとんどなので、月に一回くらいならまあいいけど、あんまりしょっちゅうショーだと、本来の練習ができないし、せっかくの休日がねぇ。家族との折り合いもあるし・・・何より、みんなの都合がうまく合わなかったり。
でも、人が来ないのはやっぱつまらない。
「お客様歓迎サークル」がjugjugのキャッチフレーズだったしなぁ。
ということで、今週から書くことにしました。単なる雑記ですけど。
今日は、ポッサムの海苔ぴー(のりピーさんは、勝手に海苔ぴーさんにしちゃいました。)が来てくれました。来てくれてありがと~♪
彼も「やってないかもしれないけど、とりあえず来てみました。」と言ってました。
やってます!やってます!!やってます~~~!
最近は、暑いと冷房が入るようになりました。
朝晩涼しくなりましたが、日中はまだまだ暑いですね。
最近、jugjugに来てくれるようになったメンバーが、HPを検索すると記事が古いのでまだあるのかどうか心配だったと言われました。
そうか、人が来ないのはそのせいだったのか!!
でもなぁ、まめに更新したり、ショーの様子を書くと、依頼が来すぎるんですよねぇ。
そりゃぁ、ありがたいんですけど、jugjugは社会人がほとんどなので、月に一回くらいならまあいいけど、あんまりしょっちゅうショーだと、本来の練習ができないし、せっかくの休日がねぇ。家族との折り合いもあるし・・・何より、みんなの都合がうまく合わなかったり。
でも、人が来ないのはやっぱつまらない。
「お客様歓迎サークル」がjugjugのキャッチフレーズだったしなぁ。
ということで、今週から書くことにしました。単なる雑記ですけど。
今日は、ポッサムの海苔ぴー(のりピーさんは、勝手に海苔ぴーさんにしちゃいました。)が来てくれました。来てくれてありがと~♪
彼も「やってないかもしれないけど、とりあえず来てみました。」と言ってました。
やってます!やってます!!やってます~~~!
最近は、暑いと冷房が入るようになりました。
2018年7月2日月曜日
2018年 1月~6月
海外勤務のrunちゃんが、久しぶりに来てくれました。日本に帰るたびに遠い実家から来てくれて、ほんとうれしい。
ウチのサークルは社会人がほとんどなので、たまに休憩時間をとると異業種間交流になり、意外な発見があって面白いです。
5月23日 姉ケ崎産業祭
今年で18回目、いや19回目なのかな。市原jugjugができてからずっと、このイベントには欠かさず出演しています。
遠くの大学に入学したり、仕事が転勤になったりして、市原jugjugの構成メンバーは変化してきましたが、「市原jugjug」としては、皆勤賞のイベントです。
今年は、新しいメンバーの初舞台がありました。そして横浜の大学に通っているメンバーが、この日のために参加してくれました。たまにでも、会えばいつもの仲間です。
6月4日 虫の日
還暦になりました。今までは、年を聞かれると曖昧に応えていました。
それが、なんか自分でもめでたい気がして、はっきり歳が言えるようになりました。
娘が小学3年生で私が42歳のとき、市原jugjugでジャグリングをはじめ、あっという間の18年間です。
それが、なんか自分でもめでたい気がして、はっきり歳が言えるようになりました。
娘が小学3年生で私が42歳のとき、市原jugjugでジャグリングをはじめ、あっという間の18年間です。
私の人生にもいろいろなことがありました。しかし、市原jugjugがあることで、自分を見失わないで来れた気がします。
たくさんのメンバーと出会い、一緒に練習しました。私の生活に何があろうと、アネッサの玄関を入り、体育室に一歩踏み込むと、ここでは「kyokoさん」でいられるのです。
ここは外の世界とは関係なく、フラットな自分を取り戻せる場所なのです。
ここは外の世界とは関係なく、フラットな自分を取り戻せる場所なのです。
そういう場所があると、立ち直りが早いです。
ショーがあれば、ただでさえ時間がないのでクヨクヨしていられません。
ショーがあれば、ただでさえ時間がないのでクヨクヨしていられません。
それに、できなかった技が少しでもできるようになれば、たちまちハッピーです。
やめられませんね。
練習場所のアネッサまで家から車で5分だったのに、離婚してからは約1時間かかります。
新しいパートナーとの生活も6年目です。
新しいパートナーとの生活も6年目です。
そして最近、ぽつぽつメンバーが増えてきて、うれしい限りです。
社会人になったら、仕事優先。自分が楽しめる範囲でジャグって、しっかり体を動かすと、さっぱりします。
「心と体を癒すジャグリング」が、これからの私のテーマです。
6月30日デイケアセンター
30分足らずのささやかなショーですが、あたたかい拍手をいただき、和やかで気持ちのいい時間を過ごすことができました。
社会人になったら、仕事優先。自分が楽しめる範囲でジャグって、しっかり体を動かすと、さっぱりします。
「心と体を癒すジャグリング」が、これからの私のテーマです。
6月30日デイケアセンター
私の孫たちも頑張ってくれました。お年寄りは、子供が大好きですね。
6月生まれの方の誕生日会だったので、みんなでハッピバースデイも歌いました。私、ゆうと、なおちゃんも6月生まれです。
30分足らずのささやかなショーですが、あたたかい拍手をいただき、和やかで気持ちのいい時間を過ごすことができました。
2017年12月31日日曜日
2017年10月~12月
10月29日 ふれあいながら文化祭。
12月14日 子供会のクリスマス会に参加しました。
12月28日 忘年会 今年はカニ鍋です。
自分の意思とは関係なく、どこからかjugjugに出演依頼が来ます。自分が出なくていい理由は、探せばいくらでも見つかります。
でも自分の趣味が、ささやかながら人のお役に立てるというのは、うれしいことです。
大した技もなく、練習時間も足りなくて、満足のいくことはできないのですが、自分の生活の中で、できる限りのことを精一杯やってはいます。
他のメンバーは芸達者でレベルが高いのに、私はいつも不完全燃焼。
毎回、「人に見ていただくのに、大したことができない。」「私なんかが・・・」という気持ちが頭をもたげ、イジケそうになるのですが、「とにかくこのショーには出よう。」と決めます。
自分のコマ切れ時間をやりくりしても、他のメンバーの足元にも及ばない現実。自分の演技は中途半端だなぁと思いながら、人前に立つことの繰り返し。でも最近は「今の私のありのままで、いいじゃないか。」と思えるようになりました。
それは、あきらめとか投げやりではなく、それなりにがんばっている自分を、認めることができるようになったからです。
ショーに出なければ、新しいルーチンを作ることはありません。
健康のため体を動かす目的で、練習を楽しむだけです。いずれそれが「自分にできること。」になってしまう日が、来るのかもしれません。
健康のため体を動かす目的で、練習を楽しむだけです。いずれそれが「自分にできること。」になってしまう日が、来るのかもしれません。
今はまだ何とかなると思えるから、自分への応援を続けます。
2017年9月30日土曜日
JJF2017in福岡
9月22日~24日
毎年、日本中からジャグラーが参加するジャグリングのイベントがあります。
回を重ねるごとに、アジアや海外の参加者も増えています。
それが、ジャパン・ジャグリング・フェスティバル、通称JJFです。
(JJFで検索すると、ジャパン・ジュエリー・フェアがトップに出てきますけど。)
国立オリンピック記念青少年総合センター で行うことが多いのですが、有志がいるときは地方で開催されます。
今年は福岡なので、私は大分にある実家に立ち寄り、父の墓参りをしてきました。会場から比較的近い、吉野ケ里遺跡にも行って来ました。やたら、広かったぁ。
いつもは3日間体育館でジャグ尽くし、どこで開催されても観光しないまま帰ってくるのですが、今年は夫婦で行ったので、旅行気分も味わえました。
私が会場にいる間、夫は宗像神社に行ったり、あちこち観光を楽しんだようです。
JJFへ行くとおなじみさんがいるし、懐かしい人々との再会がうれしいです。
そんな楽しそうな人々を撮影させていただくのが、日本ジャグリング協会の発行しているジャグリング誌、SWJ(シャル・ウイ・ジャグル)撮影班の私の役目です。
小学生が大学生になり、大学生が社会人に。そのうちお嫁さんと一緒に来たり、子供を連れてくるのは、ずっと参加し続けている私の楽しみです。
そして、これはひとえに、毎回人知れずJJF開催のために働いている、たくさんの方々のおかげです。
スタッフのみなさん、ほんとにいつもありがとうございます。
スタッフのみなさん、ほんとにいつもありがとうございます。
毎年のことながら撮影時、私の無茶な注文に快く応えてくれるジャグラーのみなさん、ありがとう!!
協力してもらって撮れた写真なので、一人一人に届けられたらいいのにといつも思います。
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