2018年9月9日日曜日

「お手玉をするとうつ、パニック障害が治る」、という本。

こんにちは、kyokoです。

今日は蒸し暑かったせいか、体育室には冷房が入り助かりました。
この蒸し暑さも水曜日あたりまでらしいので、それじゃぁもう少し夏の余韻を楽しもうかなと余裕も出てくるね。

半年前、この本を見つけ、確かに私はジャグリングによって癒されてきたし、性格もずいぶん変わったなぁと思うんだけど、そういうことだったのかと思える本でした。

そこから「心と体を癒すジャグリング」というテーマが頭に浮かび、なんか具体的にできないかなぁと思案中です。




来月は、2週続けて児童館の「ジャグリング教室」があるので、ジャグの楽しさを伝えるだけでなく、 この本に書いてある可能性も頭の隅に置いて、子供たちと遊べたらいいな。
 

 

2018年9月3日月曜日

市原JugJugツイッター できました!!


 昨日はセミナーが六本木で16時からあったので、ジャグの練習には行けませんでした。
残ね~ん。

jugjugがまだあることを伝えるのに、ツイッターでつぶやくのが有効だということで、バードが作ってくれました。

市原JugJug

@IchiharaJugJug

https://twitter.com/IchiharaJugJug/followers

私も作りましたよ、アカウントっていうの。でも作ったばかりでいまいちようわからん。

誰か私にも、なんかくれ~。すぐに返信できないけど。

2018年8月27日月曜日

8月最後の週末、これでもかってくらい暑かったなぁ。

こんにちは、kyokoです。

先週末は、最高に暑かったですねぇ。

土曜日は夏祭りに呼ばれ、みんなでショーをやってきました。
とにかく暑い。ショーで全力、そのあとバルーン配布で休みなく作り続け、汗びっしょりになりました。

でも、今回もどうにかお役に立てたようでよかったです。

ここには10年くらい前にも来たことがあります。
今に始まったことではありませんが、ほんと少子化と高齢化が進んだなぁと感じました。

バルーンを作ると、子供たちの列ができるくらいだから、まだ喜ばしいというか、町会が機能してますが、今後、どこの町もどう変わっていくのでしょうか。



昨日は、ショーの後でこの暑さ、練習に来たのは数名でしたが、おみやげもらっちゃいました。おいしかったよ~ごちそうさまでした♪










2018年8月20日月曜日

jugjugコミック再開です。やっぱ、書くしかない!

こんにちは、kyokoです。

朝晩涼しくなりましたが、日中はまだまだ暑いですね。

最近、jugjugに来てくれるようになったメンバーが、HPを検索すると記事が古いのでまだあるのかどうか心配だったと言われました。

そうか、人が来ないのはそのせいだったのか!!

でもなぁ、まめに更新したり、ショーの様子を書くと、依頼が来すぎるんですよねぇ。

そりゃぁ、ありがたいんですけど、jugjugは社会人がほとんどなので、月に一回くらいならまあいいけど、あんまりしょっちゅうショーだと、本来の練習ができないし、せっかくの休日がねぇ。家族との折り合いもあるし・・・何より、みんなの都合がうまく合わなかったり。

でも、人が来ないのはやっぱつまらない。
「お客様歓迎サークル」がjugjugのキャッチフレーズだったしなぁ。


ということで、今週から書くことにしました。単なる雑記ですけど。


今日は、ポッサムの海苔ぴー(のりピーさんは、勝手に海苔ぴーさんにしちゃいました。)が来てくれました。来てくれてありがと~♪
彼も「やってないかもしれないけど、とりあえず来てみました。」と言ってました。


やってます!やってます!!やってます~~~!


最近は、暑いと冷房が入るようになりました。



2018年7月2日月曜日

2018年 1月~6月

218日 runちゃん里帰り

海外勤務のrunちゃんが、久しぶりに来てくれました。日本に帰るたびに遠い実家から来てくれて、ほんとうれしい。

ウチのサークルは社会人がほとんどなので、たまに休憩時間をとると異業種間交流になり、意外な発見があって面白いです。

2月25日 アネッサ児童館 ジャグリング教室



 523日 姉ケ崎産業祭
 

 
 
今年で18回目、いや19回目なのかな。市原jugjugができてからずっと、このイベントには欠かさず出演しています。

遠くの大学に入学したり、仕事が転勤になったりして、市原jugjugの構成メンバーは変化してきましたが、「市原jugjug」としては、皆勤賞のイベントです。

今年は、新しいメンバーの初舞台がありました。そして横浜の大学に通っているメンバーが、この日のために参加してくれました。たまにでも、会えばいつもの仲間です。


久しぶりに練習に来たメンバーを囲んでパチリ。







64日 虫の日 
還暦になりました。今までは、年を聞かれると曖昧に応えていました。
それが、なんか自分でもめでたい気がして、はっきり歳が言えるようになりました。

娘が小学3年生で私が42歳のとき、市原jugjugでジャグリングをはじめ、あっという間の18年間です。

私の人生にもいろいろなことがありました。しかし、市原jugjugがあることで、自分を見失わないで来れた気がします。

たくさんのメンバーと出会い、一緒に練習しました。私の生活に何があろうと、アネッサの玄関を入り、体育室に一歩踏み込むと、ここでは「kyokoさん」でいられるのです。
ここは外の世界とは関係なく、フラットな自分を取り戻せる場所なのです。

そういう場所があると、立ち直りが早いです。
ショーがあれば、ただでさえ時間がないのでクヨクヨしていられません。

それに、できなかった技が少しでもできるようになれば、たちまちハッピーです。
やめられませんね。

練習場所のアネッサまで家から車で5分だったのに、離婚してからは約1時間かかります。
新しいパートナーとの生活も6年目です。

そして最近、ぽつぽつメンバーが増えてきて、うれしい限りです。

社会人になったら、仕事優先。自分が楽しめる範囲でジャグって、しっかり体を動かすと、さっぱりします。

「心と体を癒すジャグリング」が、これからの私のテーマです。 
 
 

630日デイケアセンター

久しぶりに、ゆうとがショーに出ました。5歳だったゆうとが、今は中学三年生。いやはやです。

私の孫たちも頑張ってくれました。お年寄りは、子供が大好きですね。

6月生まれの方の誕生日会だったので、みんなでハッピバースデイも歌いました。私、ゆうと、なおちゃんも6月生まれです。

30分足らずのささやかなショーですが、あたたかい拍手をいただき、和やかで気持ちのいい時間を過ごすことができました。